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「降三世明王」とは?東方に配された五大明王のひとつ?真言やご利益も解説

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真言宗総本山 東寺【教王護国寺】

〒601-8473 京都府京都市南区九条町1 ℡075-691-3325

開閉時間:午前5時~午後5時(通年)

拝観時間:金堂、講堂午前8時~午後5時(最終受付午後4時30分)

宝物館、観智院午前9時~午後5時(最終受付午後4時30分)

拝観料:御影堂や食堂などは無料

一部有料となるお堂もありますのでHPなどでお確かめください。

降三世明王についてまとめ

強い力で守られる

いかがでしたでしょうか。降三世明王はヒンドゥー教の最高神シヴァ神をも倒してしまうほどの呪力の持ち主。仏教を崇拝する念が強いので仏教に敵対するものはどんなものでも許さない、力ずくでもねじ伏せるという思いが仏像からも伝わります。そのような思いが強いからこそどんな悪得にも打ち負かすことができるのでしょう。何か嫌な事が続いとき、今の自分を打破し切り開きたいとき、心静かに両手を合わせ、降三世明王の真言を唱えてみてください。降三世明王が悪を退散させ、あなたが進む道へ導いてくれるでしょう。

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天照大御神

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