目次
利き目と思考タイプ
利き手が右、利き目も右
「利き手が右で利き目も右」の人は、左脳のはたらきが活発で、論理的な思考を得意とします。
物事の核心を正確に捉える事が出来、人の上に立ったり、リーダーとして人々をまとめる事に向いています。
利き手が左、利き目も左
「利き手が左で利き目も左」の人は、右脳の働きが活発で、優れた芸術性を持ち感受性も豊かです。
直感が鋭く洞察力に優れ、人の思考や本性、嘘などを見抜く力に長けています。
利き手が右、利き目が左
「利き手が右で利き目が左」の人は、どちらの脳も満遍なく使っていますが、どちらかといえば左脳寄りです。
物事の小さな変化によく気がつきます。全体を俯瞰して見る事よりも、細部に集中する事が得意です。
利き手が左、利き目が右
「利き手が左、利き目が右」の人は、どちらの脳も効果的に使っており、ある一つの分野に関して天才性を発揮する事があるのが特徴。
しかし、興味のある分野以外の事には全くもって無関心という場合も。
ご自分がどのパターンに当てはまるか、是非把握してみて下さい。


